2008年07月17日

バリウム、その後。

昨日飲んだバリウム、どうやら全て排出(!)されたようです。
検診後にもらって飲んだ下剤が効いたみたい。
あれから合計3回にわたって下痢状の水みたいな白いう●こが出ました(あほ)。

スッキリ♪

…だけどね、ちょっとビックリしたことがありまして。

便器を掃除しようと思っていつものように「シャット」(流せるトイレブラシ)でこすろうと思ったらね…
水溜りの奥に白い塊を発見したわけですよ(笑)。
粘土みたいな感じでべっとりくっついてるの。
どう見てもバリウム以外にありえません ^^;

「シャット」で一生懸命こすって水を流してもしぶとく残ってるわけですよ。
こすっては水を流し…を何回か繰り返したらどうにかキレイになりましたけれども。
これ、目に見えない奥のほうで詰まっちゃってるってことはないよね? ^^;
とりあえず水はちゃんと流れるから問題ないと思うんだけど…。

おかげでますますバリウムが嫌いになりました(´A ` )

2008年07月15日

クーラー故障。

東京では先週末から本格的な暑さが始まりました。
梅雨…もう明けたんだっけ?
一年で一番嫌いな季節の到来です(;´Д`)”

クーラーと扇風機をこき使う日々が続きます(笑)。
暑さにはめっぽう弱いんだよねぇ ^^;
汗をかくのが気持ち悪くて耐えられないんです。

寒さにはそこそこ強いほうなので冬はエアコンをあまり使わないんですけどねぇ…。
電気ストーブも持ってないし。
まあ、東京の寒さなんて北国の寒さに比べたらたいしたことないんだろうけど。

さて、暑さに耐えられず今シーズン初めてクーラーを使ったのは7月4日のことでした。
それからしばらくクーラーなしでも過ごせる日々が続いたんですが、先週末からの暑さはさすがに無理。
耐えられません。

それ以来、ほぼ毎日クーラーを使っているんですが、どうも様子がおかしいんです…。
風は出てくるんだけど全然涼しくならないのよねぇ。
おかしいなあ…
フィルターもちゃんと掃除しているし、第一、今シーズン初めて使った時は何の問題もなく涼しくなっていたのに。

故障か?と思っていろいろ調べてみたら、なんと室外機がウンともスンとも言っていないではありませんか(笑)。
普通は「うぃ〜ん」とかって音がしますよね。
それが見事なまでに静かなの(というか動いてない・笑)。

最悪です(;´Д`)”
よりにもよって夏本番を迎えようとしているこのタイミングで壊れるなんて。
昨夜なんて暑くて全く寝付けなくなっちゃってさ。
今年は家電がよく壊れるなあ ^^;
先週パソコンが壊れて買い換えたばかりだし。
洗濯機とか冷蔵庫とか…大丈夫だろうか(笑)。

このままクーラーが使えないとホントに暑さで死んじゃう(笑)ので、すぐに修理を依頼することにしました。
しかし、ここでひとつ問題が。
我が家は賃貸住宅なのでエアコンは元から備え付けられている「設備」なんですね。
借主(僕)が勝手に新しいものに交換することはできません。
その代わり、エアコンの修理(交換)費用は貸主(大家さん)が負担する契約になっています。

それで、管理会社に電話して相談しました。
修理で済めばそれに越したことはないけれど、かれこれ9年も使っているからこの際新しいものに交換したほうがいいんじゃないか、ということをそれとなく主張したりして(笑)。
どうやら修理ではなく新しいエアコンを設置してくれる方向で話がまとまりそうです。
管理会社が大家さんに連絡して早急に手配してくれることになりました。

その後すぐに折り返し連絡があって、17日(木)の午前中に業者が来てくれることになりました。
借主(僕)の費用負担ナシ、立て替えの必要もナシヽ( ´ー`)ノ
「今日か明日にでも伺うように手配します」と言ってくれたんだけど、残念ながら今日と明日は用事があってウチにいられないんですよねぇ…。
こういう時に限って立て込んでて ^^;
明日はがん検診で、今日はこれから父の病院へ(後述)。

クーラーがないと死んじゃうから、マジで ^^;
とりあえず今日と明日を乗り切ればなんとかなりそうです。
クーラーが復活するまでは扇風機だけで暑さをしのぐしかありません。
いっそのこと水風呂にでも浸かるか?
地獄だよまったく…(´A ` )


今日はこれから父の病院に行きます。
退院することになったので荷物運びのお手伝い。
しばらくしたらまた改めて入院治療することになるんですけれども(今後それを何回か繰り返すらしい)。
実家のクーラーで存分に涼んでこようと思います(笑)。

2008年07月06日

究極のエコロジーは人類が地球上からいなくなることだと思う。

環境破壊をどうにかして食い止めなければ!という考え方が広がっています。
大きな問題だと地球温暖化対策とか絶滅の恐れのある動物の保護とか。
身近な問題だと省エネとかリサイクルとか。

そういう環境保護の取り組み自体に異議はありません。
僕だって身近なところでできる範囲で省エネやリサイクルに取り組んでいます。

でも、僕は「エコロジー」という言葉が嫌いです。

「地球に優しい」「環境に優しい」みたいなフレーズも嫌い。

だって、人類が地球上に存在して生活を営んでいること自体が、エコロジーに反し、地球(環境)に優しくないわけだから。

極論を言っちゃえば、究極のエコロジーは“人類が地球上からいなくなること”だと思うわけ。
地球(環境)にとって一番優しいのは“人類が地球上からいなくなること”だと思うわけ。

人類が地球上にいる限りは、どんなに頑張ったって環境破壊は避けられないんです。
ビルとアスファルトで覆われた都市で快適な生活を送っている人たち(僕を含めて)が、いまさら快適さを捨てて不自由なライフスタイルを受け入れるとも思えないしねぇ。

そういう意味では、最近各国で騒がれている少子化も「別にいいんじゃない?」って思っちゃう。

何事にも適正な数(個体数)というものがあると思うんです。
現在の世界の人口は明らかに多すぎると思うんだよねぇ。
今後(主に発展途上国を中心に)ますます増えていくんでしょう?
どんどん「地球(環境)に優しくない」世界になっていくわけですよ。

この点、動物たちは食物連鎖とか厳しい生存競争を経て適正な数を保っています。
人間が乱獲しちゃったせいで絶滅した動物もいますけれども。
人間が余計な手を加えない限り、彼らは過剰に増えることもなければ過剰に減ることもないんだと思うんです。

人間だけですよね、医療の発達などによって数が増え続けているのって。
果たしてそれが本当にいいことなんだろうか、人類にとっても地球にとっても。

なーんてことをね、暑くて寝苦しい夜中にふと思ったので書いてみました。

この時間になってもあちこちのお宅からクーラーの室外機の音が聞こえてきますよ。
エネルギーを消費し、室外機から温風を撒き散らし、ヒートアイランド現象に一役買っている皆さんです。
エコロジーなんていうのは所詮「自己満足」でしかないんだとつくづく思います。

2008年06月30日

紙婚式。

妹夫婦が結婚1周年を迎えました。
あの日からもう一年経ったのねぇ…。

結婚記念日って銀婚式(25周年)とか金婚式(50周年)くらいしか意識したことがなかったんだけど、
毎年毎年いろいろな名前がついてるんですってねぇ。
諸般の事情により(笑)自分自身が結婚と一生無縁なものだから、ここらへんの知識が人より希薄なんですよね ^^;

妹夫婦が迎えた1周年は「紙婚式」っていうらしい。
すぐにも破れてしまいそうなネーミングですが(笑)。
来年の2周年は「藁婚式」または「綿婚式」なんだって。
年を重ねるごとに高級な貴金属に変わっていくんですね。

妹は9月に出産予定。
土曜日に会った時はずいぶんとお腹が大きくなってました。
まだまだ大きくなるんだろうねぇ。

エコー(?)なんかで見るともう完全に人間の形(というのもおかしな話だけど・笑)をしているそうです。
あくびをしたりあぐらをかいたり、一丁前の仕草を見せてくれてそれはそれは可愛らしいみたい。

両親は事あるごとに妹のお腹を触らせてもらって「あ!動いた♪」なんつって喜んでいますが、
僕はまだ一度も触っていません。
正直ちょっと怖いんだよねぇ ^^;
妹のお腹の中に新しい生命が宿っているというのが不思議でしかたがないというか…。

それに、僕みたいなウツ持ちのネガティブな人間が触ったらお腹の赤ちゃんに悪影響を与えてしまうのではないか…とか思ったりもして ^^;
姪っ子の誕生を控えても未だに「伯父」になる実感が湧きません。
初めて顔を見たら泣いちゃうかもしれないなあ ^^;

父の入院だなんだと大変な時期ですが、妹には心安らかに無事に出産を終えてもらいたいと思います。
赤ちゃんが産まれたら家族・親戚一同に明るい話題ができるしね。

近いうちに安産のお守りでもプレゼントするかな。

2008年06月13日

もう、どうでもえぇわ…。

なんかもう、いろいろ面倒臭くなっちゃってね。
世の中には絶望的に話(気持ち)が通じない人がいるもんだ。
もう何を言っても通じないのでサヨナラしちゃった。

あいにく、僕は話(気持ち)が通じない相手に「なんとかして理解してもらいたい!」という欲求もなければ、無理して「理解してもらおう」と努力する趣味もありませんのでね。
こちらが頑張れば頑張るほど「誤解」が「誤解」を呼んで負のスパイラルに陥るだけ。
誤解を解こうとすると「自己正当化」だの「言い訳」だのと受け取られちゃって。
実に不毛でバカらしいやりとりになってしまう。
全てが無駄な労力、徒労に終わるのが関の山です。

だから、僕は話(気持ち)が通じない相手にはある程度のところで早々に見切りをつけてしまいます。
僕の場合、「見切りをつける」イコール「縁を切る」ですから。
なあなあであれこれ有耶無耶にしたままの関係を続けるなんて僕には絶対に無理。

我ながらこういうところが異常なほど「破壊的」で「破滅的」です。
病的といってもいいくらい。
でもいいの。
今までずーっとこうやって人との縁を切ってきたから。
それで何か困ったことなんて特にないしね。
いまさら驚きも悲しみもしないですよ、こんなこと。
別に強がっているわけではありません、いや本当に。

僕は人間関係を築くことにそれほど魅力も必要性も感じないのでね。
知り合いが多ければいいってもんでもないでしょう。
いわゆる「人脈」という言葉も大嫌いです。

あなたに「今後のあなたの人間関係」がどうのこうのと忠告される筋合いはありません。
余計なお世話です。
どうぞご自分の心配だけなさって下さい。

こんなヤツだとは思わなかった?

ごめんなさいね、別に僕は猫をかぶっていたわけではないんですよ。
別に「いい人」と思われようなんていう気もサラサラありません。
ありのままの素の姿でお付き合いしてきたつもりです。
あなた方が勝手に僕のキャラクターを買いかぶって、なんか知らんが勝手に「いい人」というイメージを作り上げていただけです。
実像はこんなもんですよ。
ガッガリさせてしまったのであれば申し訳ありませんが、自分たちに「人を見る目がなかった」ということで諦めて下さい。

あなたに僕の何が解かるというんですか。
あれだけ言葉を尽くして説明したのにちっとも理解しようとしてくれなかったではありませんか。
そういう人と今後もお付き合いを続けていく自信はありません。

「今は放っておいてください」ということでしたので、お望み通り放っておくことにします。
今だけとは言わず永久にね。
あれだけ口を極めてお別れのメールを書いたんです、あなただって僕に愛想を尽かしたことでしょう。
それでいいじゃないですか、後腐れなくサヨナラできて。

以前メールでお話ししたことがありますが、僕はここぞという時には非常に冷たい言葉を吐きます。
別に一時的な「怒り」の感情に任せて冷たい言葉を吐くのではありません。
それで相手が傷ついたり不愉快な気持ちになるであろうことは百も承知で敢えて冷たい言葉を吐いています。
サヨナラする以上、相手から完全に「軽蔑」された状態でお別れしたいからです。
「いい思い出」なんかひとつも残すことなく一日も早く僕のことを忘れてもらうために、「あんなヤツのことなんか思い出したくもない」と思ってもらえるように。

我ながらこういうところが異常なほど「破壊的」で「破滅的」です。
メールも着信拒否。
もう二度と会うこともないでしょう。

とりあえずお元気で。

僕の言いたいことはそれだけです。

2008年06月11日

カラス(3)。

5月からずーっと悩まされていたカラス問題ですが。
ここに来て急転直下!で解決しました!ヽ( ´ー`)ノ

今朝、ゴミを出しに行った時にですよ。
すっかりおなじみになってしまった防御用(笑)の傘を差してビクビクしながらゴミ集積所に行ったんです。
いつもなら玄関を出た瞬間にカラスが監視態勢に入って、二羽(おそらくつがい)で入れ替わり立ち代り攻撃してくるわけですよ。

それが、今日はなかったの。
それどこかカラスの気配すらない。

「あれ?おかしいな…」と思ってふと巣のある場所を見たらですよ。

巣がなくなってるぅ〜♪
思わず空を見上げてこんな顔↓になってしまいました(笑)。
*・゜・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´ー`)ノ゚・*:.。. .。.:*・゜・*

いや、実はですねぇ、ブログには書かなかったんだけど、カラスの巣のありかを突き止めたその日に、カラスの巣があるお宅に手紙を書いたんです。
これこれこういうわけで「お宅の庭の木にカラスが巣を作って大変迷惑しているので撤去していただけませんか?」って。
「私有地内のカラスの巣は区役所や国土交通省(笑)の管轄外らしいので、お宅がなんとかしてくれないと困るんです」って。
ものすごく丁寧な文面でね。

本当は直接お願いするのが筋かな…とも思ったんだけど、会ったことも話したこともないお宅にいきなり直談判するのもヤだなあ…って思って ^^;
向こうだっていきなり知らない人が「近所の者なんですが…」なんて来たら警戒するでしょう?
「近所の者」とか言ってるけどホントは新聞か何かの勧誘なんじゃないの?みたいに。
僕だったらそう思う。
そして居留守を使う(何度も勧誘でひどい目に遭ったからねぇ…)。
だから、こっそり郵便受けに手紙を入れたんです(笑)。

それから1週間待ってみたものの、何の対応も取ってくれなかったので再度お願いしたのが先週の6日。
僕が襲われるだけでも腹立たしいのに、うちに来てくれる顔なじみのペリカンさんや郵便屋さんにまで被害が及ぶのがどうしても忍び難くて。
その時に書いたのが「カラス(2)。」です。

これだけ住宅が密集している場所で、周辺の住民が「これだけ迷惑を受けているんです」と訴えているのに、何の対応も取らないのは絶対におかしい!不誠実だ!と義憤に駆られちゃってさ ^^;
自分んちの庭にできたカラスの巣が周囲に迷惑を掛けているのに何を考えてんだバカ野郎!と(笑)。
おめぇはなんだ、カラス使いか?魔女か?と(あほ)。

僕を本気で怒らせたら怖いんだから( ̄ー ̄)
前にもちょっとだけ書いたことがあります(全然関係ないネタで唐突に)が、
僕は“三度目の正直”という言葉を信じない性格なんです。
“二度あることは三度ある”って思っちゃう。
だから、“仏の顔も三度まで”も僕に限ってはないわけ(笑)。
“二度まで”なのね。

だから、普通なら2回くらいお願いしてそれでもダメなら3回目でガツン!と言ってやる…という流れになるのかもしれないけれど、
僕の場合は2回目で最後通牒(!)を突き付けちゃうわけですよ(笑)。

6日に渡した手紙にはこう書きました。
「早急に御対応いただけなければ、区役所に仲介を要請するなり、法的手段に訴えるなり、あらゆる手段で対抗させていただきますので、そのおつもりで」と。
法的手段(!)と書いたのが功を奏した模様(爆笑)。
とりあえず1週間後の13日までは待ってやって、それでも何の対応もしなければ今度は勇気を振り絞って直接怒鳴り込んでやろうと思っていたんです。
命拾いしましたねぇ( ̄ー ̄)
…僕も余計な労力を使わずに済んで良かったよ(笑)。


そんなわけで、久しぶりに上空(や背後・笑)に脅えることなく近所を歩けるようになりました。
いや〜 普通に外を歩けることがこんなに心穏やかなものだったなんて(笑)。
それだけ怖かったんですカラスが…。
「カラス恐怖症」といっても過言ではないくらい脅えちゃって ^^;

もう傘なんか差さないもんね♪

…なーんてすっかり気が楽になってスーパーに買い物に行ったらですよ。

行きはカラスがいなくて「やっぱり巣が撤去されるとヤツらもどこかへ行っちゃうのね…」と勝ち誇った気分だったのに。
スーパーから戻ってきたら我が家の近くに見覚えのあるカラスが二羽いるではありませんかΣ( ̄□ ̄lll)
いつもの電柱や木を飛び回ってるんだよねぇ。
どう考えても僕を襲い続けたあのつがいに違いない。
「うわ…戻ってきやがった…また襲われる…」と思ったけど後の祭り。
傘は家に置いてきちゃったから素手で対抗するしかないんだもん(笑)。
最悪の場合はスーパーで買ったばかりの長ネギを振り回すか?とまで思い詰めちゃって(あほ)。

…ところが、襲ってこないんですよ。
まるで“憑き物”が取れたようにおとなしくなっちゃって。
繁華街なんかでよく見るフツーのカラスに戻っていました。
なんかね、あたりをウロウロと探し回っているような雰囲気でね。
鳴き声も、威嚇するような感じから心細そうな感じに変わってて。

もしかしたら撤去されちゃった巣(と卵・ヒナ)を探しているのかもしれませんねぇ…。
護るべきものが取り除かれちゃって途方に暮れているのかもしれない。
護るべきものがないから僕らを襲うこともしないのかもしれない。
そう思うとちょっと気の毒ではあるけれど、やっぱりこんな住宅密集地(しかも我が家の真ん前・笑)に巣を作ったのがそもそもの間違いなんだってば。
周辺に公園なんかいくらでもあるんだからそこでやってくれ、と。

しかし、まだまだ油断はできません。
カラスの姿を見るたびにビクッ!としちゃうのはしばらく治りそうにもないんだよねぇ(笑)。
完全に安心できるようになるまでは、いざ!という時のための折りたたみ傘を持ち歩こうと思います。

2008年06月06日

カラス(2)。

二週間に一度の診察。
父の入院などについて話す。
前回の診察の翌日だったんだよね…父が入院したのは。
あれからもう二週間経ったのか…と。

診察の後、お見舞いに行く予定だったが…
急遽ちょっとした治療(処置)を受けることになったという連絡が来たので明日に延期。


ところで、先月から我が家の近くでカラスに威嚇されまくってるわけですが。
いきなり急降下してきて後頭部にキックを食らわせられたり、
ものすごい鳴き声や羽ばたきで威嚇されたり、
後をつけて監視されて玄関先(!)まで追いかけられたり。

もうね、カラスの鳴き声が聞こえてくるだけですっかりビクビクしちゃってかわいそうなわけ、僕ったら(笑)。
笑ってるけどホントに怖いんだってば…。

どう考えてもこんなに頻繁に襲われるのはおかしい!
それに、明らかに二羽のカラス(おそらくつがい)が我が家周辺の決まった場所(電柱とか)にとまって重点的にこちらを監視している!
絶対に我が家の近くにカラスの巣があるに違いない!
なーんてことを思って近所を歩くたびに探し続けていたらですよ(こういう理不尽なことに対してはものすごく執念深くなる・笑)、
とうとうカラスの巣のありかを突き止めました。

ご近所のお宅の庭の木。
ご近所もご近所、我が家のすぐ真ん前だよ(爆笑)。
小枝や針金ハンガーなんかで巧みにこしらえてあって。
目に付きにくいように巧妙にカムフラージュしてんのね…。
もうね、どうして今まで気が付かなかったんだろう…っていうくらい目と鼻の先にあるわけですよ ^^;
まさに 東大元暮らし 灯台下暗し!(あほ)
あんまり近いので写真を撮ってアップしたいくらいですよ。
でも、それやってるとまたカラスに襲われるし、我が家がどこかバレちゃうかもしれないのでやめておきます(笑)。

どうりでこんなに警戒されるわけだ…。
僕が襲われるだけならまだしも(←それも腹立たしいけどさ)、うちに来てくれる顔なじみのペリカンさんや郵便屋さんも被害に遭ってるわけですよ(笑)。
玄関先で荷物(郵便物)を受け取っている最中にカラスが襲ってくるわけ。
なんだか申し訳なくてねぇ ^^;

なんとかならんものかと思って区役所のサイトで調べてみたら、カラスの巣がある場所によって「撤去」を依頼する窓口が違うみたいなのよね…。
区の施設なら区役所。
都営住宅なら住宅供給公社。
電柱なら東京電力。
都道なら東京都(!)建設局。
国道なら国土交通省(!)東京国道工事事務所。

…だんだん話が大きくなってきちゃってますけれども(笑)。

でも、僕を襲うカラスの巣は上のどれにも該当せず。
なんたって民家の敷地内(私有地)ですから。
こういうのはあれかなあ、やっぱりそのお宅に直接お願いするしかないのかなあ…。
「お宅の庭の木にカラスが巣を作って、そばを通るたびに怖い目に遭っているので撤去してくんない?」みたいに。
会ったことも話したこともないお宅に直談判するなんてヤだなあ ^^;

でもさあ、そのお宅の人だっていい加減気付けよ!って思わない?
自分んちの庭にカラスが巣を作ってギャーギャー騒いでるのに何とも思わないんだろうか。
それこそ朝から晩まで一日中そこで“監視”しているわけですよ。
鈍感すぎるにもほどがあるよね。
あの鳴き声に気付かないわけないもん。
巣の真下で生活していて襲われないわけないだろうし。
襲われてたらとっくに業者に撤去を依頼してしかるべしだよねぇ。
それとも襲われてないのか?

どっちにしても迷惑極まりないわけですよ。
そのお宅の人も襲われているのだとしたら、「あんたらも襲われてんだったらなんで早く撤去しないのよ!」って思うし、
そのお宅の人が襲われていないのだとしたら、「なんであんたらが襲われないでこのオレが襲われなくちゃいけないのよ!」って余計に腹立たしいじゃん?
あんたんちの庭に巣を作ったカラスが近所の善良(笑)な住民を襲ってんだから責任取ってよね!という、ね(笑)。
笑ってるけど怒ってんだよ。

さて、どうしたものか…。

でもねぇ、僕もただ指をくわえて(?)カラスに襲われているわけではないんですよぉ( ̄ー ̄)
ちゃんと対策を講じるようになりました。

それは、傘。
傘を差していると襲ってこないんですよ。
それでも近くに来て威嚇されるんだけど、頭に飛び付いてくるような不埒なマネはしなくなります。
傘がでかくて怖いのか、それとも傘に隠れて「人間」と認知されていないのか。
傘が「盾」の役割をしてくれるわけですね。

これ、雨の日に偶然気が付いたんです。
いつもの場所にカラスがいるのが見えて身構えていたのに、どういうわけか襲ってこなかったの。
帰りは雨がやんでいて、傘をたたんでいたらやっぱり襲われて(笑)。
「これか!」と思いましたね(あほ)。

その後、晴れた日に折りたたみ傘で試してみたんです。
玄関を出てすぐに折りたたみ傘を広げて、いつものようにカラスの視線(!)を感じながらビクビク歩いたら襲われなかった。
それ以来、出かける時は折りたたみ傘を差すようにしています。
危険区域(笑)を過ぎたらたたんでOK。
帰りも危険区域(笑)が近くなったらおもむろに傘を差す。
すると玄関まで無事に辿り着けます。

人間様の知恵をナメんなよ!( ̄ー ̄)

どうしてオレがこんな涙ぐましい努力をしなくちゃいけないのさ…。
つくづくカラスの巣を放置しているあのお宅が恨めしい( ̄^ ̄;

2008年05月26日

カラス。

最近、我が家の近くで頻繁にカラスに襲われていますΣ( ̄□ ̄lll)
いきなり急降下してきて後頭部にキックを食らわせやがるんですよ…。
ギュッ!と鷲掴みにされることもあって。
あ、カラスだから鷲掴みではなく“烏掴み”か(あほ)。
もうね、ものすごい鳴き声で威嚇されたり、ものすごい勢いでバサバサッ!と羽ばたくから怖くて怖くて…。

5月に入ってから急に襲われる回数が増えたんだよねぇ…。
実はNHKホールに参戦した時も襲われまして(笑)。
朝、ゴミを出しに行くと近くに寄ってきてギャーギャーうるさいし、
昼だろうが夕方だろうが外に出る時や帰ってきた時にしょっちゅう狙われます。
ひどい時なんか玄関先まで追いかけてくるもんΣ( ̄□ ̄lll)

一羽だけでも怖いのに、たまに二羽(つがい?)で襲ってくる時もあってねぇ。
一羽を振り払っても別の一羽が後ろから襲ってくるんですよ。
こっちは何も危害を加えるつもりはないのに、勝手に「敵」とみなされて殺気立っちゃってメチャクチャ怖いんだよねぇ…。
人間様をナメんじゃねぇぞ!と思いつつ、なすすべもなく振り払うことしかできないのが悲しい(笑)。
あんまりしつこいから、できることなら火炎放射器で薙ぎ払いたい!とさえ思うもん(あほ)。

どうやら我が家の近くに巣を作りやがったらしいのよねぇ ^^;
この時期はカラスの繁殖期だそうです。
何もこんな住宅地のど真ん中に作らなくたっていいのにって思うんだけどさ…。

ここに住んで9年目になりますが、こんな目に遭うのは初めてです。
もともとカラスが多い場所ではあるけれど、せいぜいゴミを漁るくらいの被害しかなかったんだよねぇ。
最近はカラスよけのネットを張っているからゴミが荒らされることもないし。

状況証拠から判断して、我が家の近くのどこかにカラスの巣があるのは間違いないんだけど、どこを見渡しても見つからないんですよ。
電柱、ご近所のお宅の庭の木、などなど、思いつく限りの場所を眺めても見つからないんだよねぇ。
でも、もしかしたら巧妙にカムフラージュされてて目に付きにくいだけなのかなあ…。

なんかね、繁殖期のカラスって、巣に目を向けた人間を監視対象者として見張るんだそうですよ。
要は「巣に危害を加えるんじゃないか」と疑われちゃってるわけね ^^;
僕みたいに巣のありかを探してキョロキョロしてるヤツはあからさまに“怪しいヤツ”に思われてしまっているかもしれない(笑)。
監視対象者がその場を離れて姿が見えなくなっても(例えば物陰に入ったりして)、その人間が見えるところまで追いかけて監視を続けるんだってね…。
どうりで玄関先まで追いかけられるわけだ…。

もしかして我が家の屋根の上に巣があったりしてΣ( ̄□ ̄lll)
フツー、巣を作るとしたら電柱とか木の上らしいんですけどね。
ただ、ここまで執拗に敵意剥き出しで狙われるということは、ものすごく近くに巣があると考えても不思議ではないわけで。
しかし、こればっかりは屋根に上って調べるわけにもいかないしねぇ…。
屋根に上ろうとしてうっかり転落死!なんてことになったら目も当てられないしさ。
死因が「カラスの巣を探すために屋根に上って転落死」なんてことになったら死んでも死に切れないじゃん? ^^;
屋根に上ろうとしてカラスに襲われて、振り払ってるうちにうっかり転落死!なんてこともあり得そうだし…。

というわけで、あんまり不安なので、今日、管理会社に連絡して調査を依頼しました。
とりあえず我が家の屋根の上にいるかいないかだけはハッキリさせたくて。
それが分かるだけでも少しは気が楽になるもんね。

しかしなあ、これだけ頻繁に襲われるということは、きっと我が家のすぐ近くに巣があるんだろうなあ…と思っていたんだけど、
いろいろ調べたらカラスの縄張りって巣を中心に半径20〜100メートルもあるらしいんですよ。
これだけ広い範囲を監視対象にされたらたまりませんよね…。

いや、カラスだって必死なのは解かるんですよ。
卵やヒナを護ろうとしているわけでしょう?
僕は動物番組が好きでよく見るんですが、子育てに励む動物たち(鳥に限らず)の映像なんて実に感動的ですよ。
テレビで見るぶんにはいいんだけどねぇ、こうやって身近でやられちゃって、しかもこっちにはその気がなくても勝手に“危険人物”と見なされちゃうなんて迷惑極まりないわけです ^^;

だったらもっと人の少ない安全な場所に行って子育てしてくれよって思うわけ(笑)。
わざわざ人の多い場所に巣を作っておいて、そこを通る人をいちいち威嚇するなんてずいぶん勝手な話じゃありませんか。

もうね、外を歩いている時にカラスの鳴き声か聞こえてくるだけで身構えてしまいます ^^;
早くヒナが無事に巣立ってくれることを祈るばかり。
なんで人間様がこんなにビクビクしなきゃいけないのさ( ̄^ ̄;

2008年05月10日

「時を越えて 〜Fantastic World〜」初挑戦。

今日は札幌ですね。
もちろん、
e2 by スカパー!presents WaT LIVE TOUR 2008 “凶×小吉=大吉ツアー”のことです。
NHKホールに続いて2回目の公演。
セットリストはNHKと同じなのか、小芝居VTR(グッズ紹介)は見られるのか、あの人たちが登場するのか、いろいろ気になりますねぇ。


久しぶりにヒトカラしてきました。
ライブに行ったら歌いたくなっちゃって。
「時を越えて 〜Fantastic World〜」初挑戦。
「花咲けば」はまだ入ってなかった…。

NHKホールのセットリストそのままで歌ってみたりして(笑)。
「花咲けば」と「青春の輝き」を除いた19曲。
どれもキーを上げないと低くて歌えないんだけどねぇ…。
WaTの曲を聴いていると声が高いように聴こえるんだけど、どういうわけか僕はそのままの音では低くて歌えません。
平均して3〜4つは上げないとツラい。

NHKホールでもWaTと一緒に口ずさんでいたんだけど、どうしても低い声になっちゃってダメなんだよねぇ。
同じ音(伴奏)を聴いているのに出てくる(出せる)声の高さが違うっていうのが不思議。
結局、WaTの声の高さに合わせて歌おうと思うと、伴奏のキーを上げないとついていけないんです。

これって、僕の声が低いってこと?それとも高いってこと?
男性歌手の曲を原曲キーで歌えたためしがないもんなあ(その代わり女性歌手の曲は原曲キーで歌えるものが多い)。
こういうのって訓練すれば自由自在に出せるようになるんだろうか。
それとも耳に問題でもあるんだろうか ^^;

2008年05月09日

Google検索で1位になっちゃってビビッてます(笑)。

二週間に一度の診察。
ゴールデン・ウィークの休診日を挟んだので二週間ちょっと空いてしまいました。

病院に行くたびにその間の二週間の出来事を振り返るクセがついちゃってねぇ。
主治医にあれを話そう、これを話そうって感じで。
「なーんにもない(無駄に過ごした)二週間だったな…」と虚しくなることもあれば、
「わりと充実した二週間だった」「ちょっと頑張れた二週間だった」と嬉しくなることもあり。

幸い今回は後者でしたね。

新しいメガネを受け取って二週間ちょっとしか経ってないのね…。
もうずいぶん長いこと使っているような気分だけど。
それだけ(僕にとっては)充実した二週間だったのかもしれません。

特にこの一週間の濃密っぷりは近年稀に見る濃さでしたよ(爆笑)。

鴨次郎さんと初めてお会いしたのってまだ4日前なんだよね…。
WaTのライブに付き合ってもらったのが2日前。
そもそも、ブログを通じてお知り合いになったのだってまだ1カ月ちょっとしか経っていないんじゃない?
それなのに、僕の中ではずっと昔からの知り合いみたいな存在感になっちゃってるんだけど ^^;
不思議ですなぁ〜
さすが「核融合シスターズ」!(笑)

おかげさまで(?)WaTのライブ(NHKホール)について書いたエントリーはたくさんの方に見ていただいているようです。
ここ数日、ウチのブログにはありえないアクセス数を記録していて正直ビビッてんだよねぇ ^^;
【セットリスト WaT NHK】で検索して来て下さる方が増えるいっぽうなんですよ…。

さっき【セットリスト WaT NHK】で検索したらウチのブログがトップに表示されてましたΣ( ̄□ ̄lll)
セットリスト WaT NHK - Google 検索

2,510件中1位ですよ奥さん!

ホントにすみませんねぇ、こんなブログで(笑)。
なんだか分からないけれどとりあえず謝っておくことにします(あほ)。
…大丈夫かなあ ^^;

セットリストを参考にしていただけるのは嬉しいけれど(あれだけ苦労してメモした甲斐があるというものです♪)、
後半のはしゃぎっぷりまで読まれちゃうとちょっと恥ずかしいですよね ^^;
…テメーで書いておいていまさら恥ずかしがるのも変な話なんだけど。
赤いパンツはいてたり、酔っ払って緑の靴下を撮ったり、さらには自分の腕を撮るなどという意味不明な行動まで赤裸々に載せちゃってさ(笑)。
冷静になって読み返してみたら、「オレってちょっと露悪趣味が入ってるんじゃない?」って我ながら心配になっちゃったもん ^^;

おまけにやたらと長い文章でしょう?
大丈夫かなあ… ^^;

せっかくのご縁です。
もし気に入っていただけたら今後ともお付き合いのほどよろしくお願いします。

ご縁ついでに宣伝しちゃおう(笑)。

5月29日(木) 横浜ブリッツ!
開場17時30分、開演18時30分。
1階スタンディング。
入場整理番号B540番台(座席指定ではないので整理番号順の入場となります)。

チケットが1枚余っちゃったので定価(5,000円)でお譲りします。
ライブに行きたいけどチケットが取れなかったというそこのあなた!
こちらのメールフォームからご連絡下さい。

募集は終了しました。

実際にNHKホールに参戦した僕が「見る価値あり!」と判断したんです。
行って損はないと思いますよ。
もちろん僕も参戦しますしね。
いろいろあって一時は「もう横浜ブリッツはいいや…」と思っていたんだけど、NHKホールに参戦したら「もう一度見たい!」という気持ちが盛り上がってきまして。
スタンディングだけど頑張るぞー!
全席指定のNHKホールでさえ立ちっ放しで腰を痛めちゃったのに大丈夫か?って不安なわけですが ^^;

いいの、WaTのライブで腰を痛めても悔いはない(あほ)。
今日から体力づくりにいそしむかな。
スクワットとかやっとくか? ^^;

2008年05月03日

衣替え。

ちょっと早いけれど夏物を引っ張り出しました。
夏物と入れ替えに厚手の服を片付けて。

まだ半袖っていう気分じゃないんだけど、ここ数日の暖かさ(というか暑さ)ですっかり夏物気分になっちゃって。
…でも、こういうことした時に限って急に寒さが戻ってきたりするから不思議ですよね(笑)。
毎年、梅雨明け頃までは油断できません。
だから、薄手のコートやカーディガンなどは出したままにしてあります。

衣替えのたびに困るのが今シーズン一度も着なかった服の処分ですねぇ。
「もしかしたらまた着るかもしれない」とか思って取っておくんだけど、こういう服はほぼ例外なく次のシーズンも着ないんだよねぇ(笑)。
なのにどういうわけか捨てられない。
今日引っ張り出した夏物の中にも、昨年一度も着なかった服がけっこう混ざっています。
並べながらすでに「これ今年も着ないだろうなあ…」とか思っちゃってるし ^^;

基本的には2年連続で着なかった服は3年目に思い切って捨てることにしているんだけど、
思い入れのある服はなかなか思い切ることができないのよねぇ ^^;
「また着るかもしれない」ってずるずると取っておいちゃう(でも着ることはまずないんだけど・笑)。

収納スペースが広ければ問題ないんですけどねぇ…。
残念ながら我が家の収納スペースは限界に近いからなあ ^^;
もうね、何か新しい物を入れたら何か古い(使わない)物を捨てないとえらいことになっちゃう(笑)。
洋服やら小物やら雑貨やら、なんの気兼ねもなく溜め込める収納スペースがある部屋に住めればいいんだけど…。
残念ながら、無理だしねぇ ^^;

2008年04月18日

改めて自己紹介します(2)。

どうも。
最近とある方から「可憐」という評価をいただいているつもろんでございますですよ(爆笑)。
改めましてこんにちは( ̄ー ̄)

手元の辞書より。
かれん【可憐】(形容動詞)
 かわいらしくて、いたわってやりたい感じがする様子。

僕は「かわいらしい」そうですよ奥さん!(笑)
これからは【突き抜けた一人っぷり】プロジェクトを【可憐】に展開していきたいと思います☆
実行委員長、ひとつよろしくお願いします!


前回の改めて自己紹介します(笑)。ではB型について熱く語りました(笑)。

今回はちょっとしたお遊び。
みほ亭お姉様のブログで拝見して面白かったので僕もやってみましたよ。
こういう「○○診断」みたいなネタって大好きなんだよねぇ(*´〜`*)


まずはザ恋愛インタビュアー
僕について1000人にインタビューしてくれました(笑)。
その結果
■総合的なイメージ
 1位 プライドが高すぎる 425票
 2位 恋愛下手そう 212票
 3位 なよなよしている 104票
 4位 どこか元気がない 102票
 5位 部屋が汚そう 94票

■こんな恋愛をしてそう BEST3
 1位 一人の人にやたらこだわる恋愛 514票
 2位 ひたすらケンカばかりの恋愛 165票
 3位 彼女らしさをことごとく封じる恋愛 160票

■こんな理由で別れそう BEST3
 1位 愛情表現が減って殺伐として別れる 518票
 2位 怒鳴るなど相手を怖がらせて別れる 164票
 3位 何が何だか分からないまま別れる 157票

■こんな人がお似合い
 SかMか
 1位 ドMの人 367票
 2位 ややSの人 325票
 3位 ドSの人 147票
 性格など
 1位 長い目で見守ってくれる人 514票
 2位 従順でおとなしい人 165票
 3位 自分の未来に期待してくれている人 160票

街角の声によると、
「ちょっとひねくれてるところがある」とか、
「年上っぽさがないっていうか、頼りないっていうか」とか、
あまり評判がよろしくないようです(爆笑)。

僕にお似合いの相手は「ドMの人」(367票)と「ややSの人」(325票)が拮抗してますねぇ。
ということは、僕は「ドS」にも「ややM」にもなれるってことですね(笑)。
なんか得した気分♪(あほ)
そして、僕はなよなよしています(爆笑)。
ビミョーに当たってるからおかしくてしょうがない ^^;


続いて伝説の私
僕の伝説を人々に知らしめてくれるそうです(笑)。
僕の伝説
◆伝説1
 合唱団の全員が、つもろんだけ音程を外していることを言い出せずにいる。

◆伝説2
 つもろんは「洗うと少し縮みますからジャストフィットしますよ」という言葉にまた騙された。

◆伝説3
 つもろんは、「ぼくの顔をお食べ」とアンパンをもらったが、もどしてしまった。

◆伝説4
 つもろんがホームランを打たれても、「打ったバッターを褒めるべき」と擁護される。

そっかぁ、僕は合唱団の仲間全員から「あいつだけ音程を外している」と思われてるのね(笑)。
やっぱり、こっそりとヒトカラを楽しんでいるほうがよさそうです ^^;

そして僕はかなりの恩知らずらしい(爆笑)。
なんたって、アンパンマンが自らを犠牲にして分けてくれた顔(=アンパン)を食べて吐いちゃうようなヤツですから ^^;
よほどマズかったんでしょうねぇ。
だってさぁ、さっきまでしゃべってた顔(アンパン)なんて気持ち悪くて食えないよねぇ(;´Д`)”
思わずお子様の夢を台無しにする本音が出てしまいました(笑)。


最後は金持ち頭脳
お金持ち適正を占ってくれるそうです(笑)。
その結果
タイプ:能力悪用型
 つもろんさんには超貧乏傾向があります。宝くじが当たっても安心できない貧乏体質です。特に「やる気」の無さが全体を覆っており、金銭面がどうこうという以前の問題に思われます。
 また、つもろんさんに何らかの能力がある場合、それを悪の力に応用して稼ぐことを考えるタイプです。方向性としては危険人物と言えるでしょう。

■お金持ちになるためのアドバイス
 元気が足りません。栄養のある食事をちゃんととりましょう
 少し諦めが早すぎる体質のようです。もう少し頑張りましょう
 考えすぎたり言い訳せずに、まず行動を起こしてみましょう
 失敗したときに落ち込みやすい体質です。前向きに考えましょう
 細かいことを考えすぎて視野が狭くなりがちです。注意しましょう

■つもろんさんのお金持ち資質は、日本人口1億2千7百万人のうち第1億2496万6397位に位置します

■つもろんさんのお金持ちピーク予想は2017年です。ただしあまり期待できません…

お金持ち資質が限りなくビリに近い(笑)。
そりゃそうさ。
【特に「やる気」の無さが全体を覆っており、金銭面がどうこうという以前の問題に思われます。】なんて言われちゃうくらいだもん(爆笑)。

しかし、我ながらひでぇな…。
「生命力」のグラフがひとっつも伸びないんですが(爆笑)。
ゼロですよゼロ!
いや〜当たってるなあ ^^;
なんていうか、今の僕の「やる気」のなさは目を覆うばかりだもん(笑)。
…笑ってる場合じゃないけどさ。


以上、楽しんでいただけたでしょうか(笑)。
こんな僕ですが(笑)これからも仲良くして下さい☆

2008年04月17日

「辛」と「幸」。

ここんとこ、ライブ事件に端を発した殺伐とした話題(笑)が続いちゃってるので、ここらへんでちょっとひといき。

今日の朝刊に素敵な記事を見つけました。
【人、瞬間(ひととき)】あの言葉 アナウンサー・小川宏さん(82)(下)

「辛が一筆で幸になる」

 「鬱病(うつびょう)が増えていますね。今朝の新聞にも、長期病欠した国家公務員の6割が心の病だとありました」

 そんな話をする小川にも、自ら死を考えた時期がある。

 どうも疲れている。早朝に目覚める。表現できないだるさ。医師の友人に相談すると「心の病」と言われたが、忙しくて専門医を受診しなかった。市販の薬では治らない。平成4年1月、妻に遺書を書いた。今までありがとう、と。「印がないから認めませんってつき返されました」

 3月16日の朝。「地球上から消えよう」と決めて、踏切へ向かった。落ち着いているつもりだったが、線路際で10本以上電車を見送るうち、恐怖心がわいてきた。「急ごう」と右足を踏み出した。そのとき、家族の顔が浮かんだ。同時に評論家、山谷親平の言葉も。

 「自殺は愚か者の結論なり」

 番組で自殺がらみの事件を取り上げるたび、彼はそうコメントしていた…。足を引っ込めた瞬間、電車が轟音(ごうおん)を立てて目の前を通り過ぎた。家に帰りつくと、門前に立つ妻がいた。

 原因は分からない。ただ、番組は緊張の連続だった。風邪をひくのは不思議と、収録のない日曜日。重圧や気遣い…。いろいろ積み重なったのだろう。「自然体でゆっくり休んで」という医師の指示に従って入院した。鉄格子付きの病室で何カ月も過ごすうち、むしろ症状が重くなった気がしたこともあったが、そのとき、友人から手紙が届いた。「自分も経験した。辛いだろう。でもあと一息で楽になる。辛が一筆で幸になるように

 しみじみとそんな文面に見入る余裕が出たころ、病院の前にある店で家族と一緒に食べた、ごく普通のそばがとても美味(うま)く感じられた。

 いま、いろいろな言葉に救われた、と感じる。退院時に思いだしたのは、遠藤周作だった。病気は生活の苦しみであって人生の挫折ではない−。「2年の闘病の後に大作家となった彼らしいですね」。ある僧侶の「熟睡できたことに感謝する人はいない」も心にしみた。

 「鬱は適切な治療で乗り越えられると思う。今では、病が心を洗ってくれたと感じています」=敬称略(MSN産経ニュース=17日 8:02)

小川宏さんがうつ病を経験されたことは有名ですよね。

「地球上から消えよう」という気持ち、痛いほど解かります。
そして、いざとなったら恐怖心が湧いてきた、ということも。
知人から送られた言葉、「自殺は愚か者の結論なり」というのもよく解かるつもり。

そして、友人からの手紙に書かれていた言葉、「でもあと一息で楽になる。辛が一筆で幸になるように」というのは救われますねぇ。
たしかに【辛】に一本足せば【幸】になるもんね。
辛いのも幸せなのも紙一重なのかもしれない。
辛いことがあっても必ず幸せなことがある(もちろん、その逆もある)。
そう思ってなんとかやっていくしかないのかもしれませんね。

遠藤周作さんの言葉、「病気は生活の苦しみであって人生の挫折ではない」にも救われた気がします。
ウツになると(その他の病気になってもそうだろうけど)、まるで人生に挫折したみたいな気持ちになってしまいます。
でも、そうじゃないだ。
あくまでも生活(心身)の苦しみであって、人生そのものに挫折したわけではない。
…と、頭では解かるつもりなんだけど、こればっかりはなかなか「実感」として捉えるのが難しいんだよなあ ^^;

僧侶の言葉、「熟睡できたことに感謝する人はいない」にも納得。
当たり前のことを当たり前にできることって本当はすごいことなのに、それができている時は誰もそのことに感謝しないんだよね。
で、失って初めてそのありがたさが解かる、思い知る。
これもまたしょうがないことなのかもしれないなあ…。
僕だって「目が見えて当たり前」「耳が聞こえて当たり前」みたいに思っちゃってるところがあるもん。
歩けて当たり前、キーボードを打てて当たり前、とかね。

小川宏さんも「病が心を洗ってくれたと感じています」とおっしゃっているけれど、僕もウツになったおかげ(?)でずいぶん考え方が変わった気がします。
力が抜けたというか、ゆるくなったというか。
表面的(瞬間的)な優しさや楽しさに流されることなく、もっと長い目で捉えなくちゃいけないなあ、みたいな。

…でもねぇ、相変わらずダメな時はダメなんですけどねぇ(笑)。
ライブ事件でこれだけ荒れちゃってるんだもん、人間としての「器」はまだまだちっちぇえ、ちっちぇえ ^^;

2008年04月14日

がん検診。

区役所からがん検診の案内が届きましたよ。
年を取った証拠ですねぇ。
あ〜 ヤだヤだ(笑)。

僕の年齢は胃がんと大腸がんの健診の対象らしい。
せっかくだから申し込んでみますけどもね。
なにげに我が家は父方母方ともがん家系だからなあ…。
いっそのこといきなり末期がんが見つかって「もう手遅れです」なんてことになってくれないだろうか(あほ)。
僕だったら喜んで「ああ、やっと合法的に死ねる」って思うんだけど。

ヤだなー バリウム飲むの(;´Д`)”
初めての経験ですよ。
苦手なんだよねぇ、ああいう得体の知れないものを口に入れるのって。
確実にオウェ!ってなるだろうなあ(笑)。
下手したら吐いちゃうかもしれない ^^;

2008年04月13日

削除。

嫌な思い出は残さない主義です。
いつまでも引きずられるのが嫌だから。

ココロの中の思い出はそう簡単に消せるものではないけれど、
かたちあるモノを跡形なく消し去れば一応の区切りをつけることができます。

区切りをつければココロの中の思い出もいずれ少しずつ消えていきます。

ドタキャン食らったあの人とこれまでにやりとりしてきたメールを全て削除しました。
パソコンの中からきれいサッパリ消し去りました。
この1年ちょっとで送受信したメールの数、117通。
その時その瞬間に心を込めて打った文字たちが一瞬で消えました。
これだけの時間を経て築き上げてきたものなのに、消える時は本当に呆気ないくらいに一瞬なんだよねぇ。

こうやって僕の中から消し去ってきた人の数は……数えたことないや。
そのたびに人間不信に陥り、自分の人間を見る目のなさに嫌気が差します。

あの時は楽しかったり嬉しかったりした言葉も、終わってみるとただただ空しいだけ。
その時はおそらく本心から出た言葉なんだろうけど、その積み重ねがこういうかたちで終わると全てが「無」になってしまう。
一万だろうと一億だろうとゼロを掛ければゼロになっちゃうあの感じ。

空しいねぇ。

全てのことが実を結ぶとは限らないことくらい嫌というほど解かっているつもりだけど、
これまでいろいろとやりとりしてきた結果がこういうかたちで「無」になるとやっぱりヘコむ。
これまでオレがしてきたことっていったい何だったの?って。

消えるのは相手の思い出だけではなく、その間の自分自身の言動も一緒に消えることになる。
自分自身にポッカリ穴が空いちゃうんだよね。
でも、あえて取り戻そうという気持ちはもうなくなっちゃった。
いいの、ポッカリ空いたままで。
自分が感じている喪失感を相手が同じように感じているとは限らないしさ。
だから忘れるに限る。
忘れないといつまでも引きずられるから。

2008年04月12日

一件落着…なのか。

え〜 例の「ライブ問題」がようやく解決しました。

行けません。
以上!(爆笑)

ふと「これって“解決”なのか?」という疑問も浮かんできますが。
だって、一緒に行ける人を改めて探さなきゃいけないんだもん(笑)。
困っちゃったねぇ。

この2カ月ずーっと楽しみにしてきて、「もうすぐ一緒に行けるね!」なんつって盛り上がってた矢先のこの仕打ち。
事態が急変したのは火曜日(8日)だったっけなあ。
なんだかずいぶん長い1週間だったような気がする…。

今夜、ようやくお返事をくれたんですけどね。
くれたんだけど、相変わらず言い訳ばかりで結論が見えてこないわけ。
「親から厳しく“行くな”と言われているし、かといって行かないとつもろんの信頼を失うことになる」とか言っちゃってさ。
事態の急変(ドタキャン)やあまりにも遅い返事(と言い訳がましい言い草の数々)の時点でとっくに「信頼」なんてゼロになってるんだがね(毒)。
この期に及んで「信頼」などとヌカしてる時点でお里が知れるというものしょう。

だいたい、オレは「(こっちの今後の予定が決められなくなるから)行けるか行けないかだけ早めに教えて」って言ったんだよ。
イエス!かノー!でハッキリしてくれ、と。
それ以外は認めん!

で、要領を得ない言い訳に業を煮やして、結論を出すために矢継ぎ早に何回かメールでやりとりして、最終的に「行けません」という答えを導き出したのでした。
だったら最初から(もっと早く)そう言え!と。
世話焼かせんじゃねぇよ、まったく…。

最後に、「厳しいことを言わせてもらうけど」と前置きしたうえで次のようなメールを送りました。

そうやってみんなの顔色ばかり気にしていると、結果的にみんなを振り回して、みんなに迷惑を掛けて、みんなを傷付けて、そして、みんなの信用を失うことになるよ。
みんなに気を使っているつもりかもしれないけれど、結局は自分のことしか考えていないように見えるから。
みんなにいい顔しようとするせいで、結局みんなを傷付けることになる。
自分の意思をしっかり持たないからそうなるんだと思う。

おまえが言うな!というツッコミは百も承知(笑)。
僕だって人様にお説教できるほど立派な人間ではないもん(ウツだしさ・笑)。
でも、他人の時間や予定に関わることについていつまで経っても決断できないのは「罪」だと思う。
結果的に他人の時間を奪うことになるから。
ましてやチケット代というお金の問題も関わっているんだから(チケットは僕が取って代金を立て替えてある)。

今回のことで少しは自覚を持ってくれるといいんですが。
まあ、僕の知ったこっちゃないんですけどね。
もう二度とメールするつもりはないから。
たぶんこれでサヨウナラでしょう。
向こうから連絡くれてもたぶんテキトーにあしらってしまうと思う。
付き合っていられないもん。

けっこう長いお付き合いだったのにねぇ。
こういうかたちで終わりを告げるとは予想外でした。
だって、つい1週間前までは「いつお会いしましょうか」「楽しみですね〜」なんて言ってたんだから(笑)。
いまさら驚きもしないけどねぇ。
…かつてはいろいろな人と出会う(!)機会を設けていた経験があるからさ(何度ドタキャンを食らったことか・笑)。

もう、こうなったらブログで一緒に行ってくれる人を募集しちゃうか!
次のエントリーで詳細を書きます。

2008年04月10日

お返事、待ってます。

風邪の次は肩凝り ⊂ ´⌒つ−∀−)つ
肩凝りというか背中の痛み。
左の肩甲骨の内側が刺すように痛み出しました。
原因は十中八九ストレス と運動不足 (笑)。

ココロにあれこれ溜め込むとテキメンに来るんです。
どういうわけかいつも同じ場所。
何年か前に整骨院で検査を受けたことがあります。
レントゲンでも触診(?)でも異常ナシ。
骨にも神経にも異常ナシ。

それなのに、ある日突然、何の前触れもなくズキーン!と来るわけです。
初めは「あれ?寝違えたかな?」という程度の違和感。
それが半日ほどで激痛に変わるわけ。
詳しい統計(?)を取ったことはないけれど、これまでの経験で言えることは、これが来るのは何か重大な(僕にとっての、という意味です)ストレスを溜め込んだ時なんですねぇ。

今の僕にとっての重大なストレスとは何か。
そう、「ライブ問題」です(笑)。
あの日の日記は都合により現在「非公開」にしていますが、運良く(?)読んで下さった方にはあの日の僕の荒れっぷりがイヤというほど伝わったことでしょう ^^; ← 「公開」に戻しました。

その後もね、ちょろちょろと動きがありましてね。
向こうが平謝りに謝ってきたから、そこまで言ってくれるのであれば「ライブの件は考え直してもいいよ」ってメールしたんです。
行くも行かないもあなた次第、どうする?って。
それが昨日の午前中ですよ。

その後、今に至るまで返事来ず!(爆笑)

パソコンのメールならまだしも携帯に送ったメールです。
何も即レスせよと言うつもりはないさ。
少し頭を冷やして考えたいことだってあるでしょう。
しかし、今はメールの時代だよ。
飛脚や手紙や電報の時代じゃないんだよ(笑)。
もうそろそろ何らかの反応を示してもいいんじゃないか?

とりあえず今週末までは待ってあげるけどもね。

でもさぁ、あれだけ泣きついてきたんだったらさぁ、せっかくこっちから救いの手を差し伸べたんだからさっさと返事よこせよって思う。
もうね、こういう煮え切らないヤツが一番嫌いなわけ(笑)。
…笑ってるけど怒ってんだよ。
行きたいなら「行く」、行きたくないなら「行かない」となぜ決められない?

自分一人のことならいいさ、いつまでもウジウジと悩んでたって。
でもこれは相手のあることでしょう。
あなたの返事次第でこっちのスケジュールは180度変わるわけ。
それに伴って一緒に行く相手を改めて探すなり、チケットをキャンセルするなり、オークションでも使って転売するなりしなきゃいけないのよ。

言っとくけどもう1カ月切ってるんだからね?
あれこれ逆算するとギリギリ待てるタイムリミットは今週末だと僕は判断しましたのでね。
それまでにお返事がなかったらもう知らないんだから。

ホント、こういうのに付き合わされるストレスに弱いのよねぇ。
おかげで今朝起きたらすかさず来てくれましたよ肩(背中)に(笑)。
どんだけストレス耐性がないんだっていう話ですが ^^;

どっちにしろ早く決着をつけたい。
頼むよまったく…。

2008年04月08日

空しいよ。

あー!もう!最悪!
おかげで一睡もできなかった。

あんなに楽しみにしていたことがこんな「空しい」結果に終わるとは夢にも思わなかった。
なんだったんだよ、これまでの長い付き合いは。
男とか女とか関係なく良き友人としてやっていけるはずじゃなかったの?
いまさら「あなたが女の子だったらよかったのに」とか「わたしが男の子だったらよかったのに」とか、そういう問題じゃないだろう。

厳しい親御さんで大変ですね。
オレとの付き合いをいちいち親に報告してんじゃねぇよ。
挙句の果てに「今までいい人だった人でも会ったとたんに悪い人に変わる可能性がある」なんて言われてビビッてんじゃねぇよ。
オレのこと知りもしない親の判断に従うわけだ。
その程度のことで揺らぐ「信頼」や「友情」だったんだ。
オレが女には指一本触れない人間だってことは正直に言ったよね?
どんな「悪いこと」をするというわけ?

空しいね。
とにかく空しい。
悲しいとか頭に来るとかではなく空しい。

ライブどうすんのさ。
「親に無断で自分だけで判断するのは絶対にいけない」なんて言うんだったらさ、もっと早い時期に、「一緒にライブに行こう」という話が出た時点で親にご相談でもなんでもしておきゃよかったんだよ。
そうすればオレみたいな悪いヤツと一緒に行くのはダメ!って、もっと早くから言われてただろうに。
そうすればこんなことにならずに済んだんじゃないの?
行く(行ける)と決まってからいまさら急に親の「判断」を持ち出してくんじゃねぇよ。

結局は自分が怖気づいたのを親のせいにしてるだけじゃないの?
いざ会うとなってヘタレただけじゃねぇの?
会う気さえあれば親なんていくらでも騙せるだろうに。
言わなきゃいいだけの話。
黙ってりゃ分かりゃしないだろうよ。
そこまでして会う価値のないヤツだったわけねオレは。

せいぜい新しい場所で新しい友達を見つけて楽しくやって下さいな。
そっちが「会わない」っつうんだからこっちはもう会う気ゼロ。
いいよ、永遠に会ってくれなくて。

つーか、ライブどうすんだよ。
代わりに一緒に行ってくれる人を今から探せってか。
それも2回も。
なんかもう、今回のことでそのアーティストのことまで嫌いになりそうな勢い。

最悪だね。
ホント最悪。
こうやって「自分なりにすごく悩みました…」みたいな殊勝なこと言いながら相手を傷つけるヤツってホント最悪。
結局テメーが一番かわいいだけじゃねぇか。

あーもう!!!
朝っぱらからこんなこと書くはずじゃなかったんだよ。
こんな口汚い言葉で悪口なんか書きたくないよ。
オレのキャラじゃないんだってば。
でも書かないと頭がパンクしそうなんだよ。

ささやかな楽しみを求めていただけなのに。
こうもあっけなく目の前から去っていくわけ?
心を許した相手に限って簡単に裏切ってくれるよね。
何度も何度も何度も経験してきた。
どうしてそういう人ばかり寄せ集めちゃうんだろう。


今日は昼前に病院の予約が入っています。
このまま寝ずに行くつもり。
前回サボッちゃったしね。
もうお薬の備蓄が切れそうです。
この状態でお薬を飲まなかったら、それはもう恐ろしいことになりそうで。

この大雨です。
まるで僕の心の中を表しているかのような荒れっぷり。
病院への行き帰りでズブ濡れになるでしょう。
いいんだ、風邪がぶり返したって。
一週間でも二週間でも寝込んでやるってんだ。

主治医に愚痴ってこよう。
話しながら久しぶりに主治医の前で泣いちゃうかもしれない。

2008年04月05日

参ったね。

24:00 就寝
07:00 頭痛で目が覚める
07:30 軽い朝食、新聞を読む
08:30 ダルくて立って(座って)いられないので布団に戻る
 以後、うつらうつらしつつ頭痛で目が覚める、の繰り返し
20:00 シャワーを浴びる
21:00 軽い夕食

…これが30代前半最後の一日(笑)。

明日から30代後半に突入ですよΣ( ̄□ ̄lll)

物心付いた頃から「オレは35歳までにこの世からいなくなりたい」と思い続けてきたその35歳になってしまいます。
参ったね(笑)。

幸か不幸か感慨(?)に浸っているヒマがありません。
体調がツラすぎて(笑)。
頭痛がひどいので何も考えたくないのよねぇ。

昨日あたりがピークだと思っていたんだけど甘かったみたい ^^;
今日もますます具合が悪いです。
明日の誕生日に向けてささやかな自分へのプレゼント(笑)を買おうと思っていたのに、結局それもできずじまい。

30代後半最初の日(明日)も布団の中で過ごすことになりそうです。
参ったね(笑)。


おまけ。
4月6日 今日は何の日〜毎日が記念日〜より抜粋。

[歴史]
 1742年 江戸幕府の成文法「公事方御定書」上下2巻が完成
 1789年 ジョージ・ワシントンがアメリカ初代大統領に当選
 1882年 自由党総理板垣退助が遊説先の岐阜県冨茂登村で斬りつけられ負傷。「板垣死すとも自由は死せず」が自由民権運動の合言葉に
 1896年 近代オリンピック第1回アテネ大会が開幕。欧米の14か国から男子のみ280人が参加
 1909年 アメリカの軍人ロバート・ピアリーが北極点に到達
 1917年 第一次大戦で、アメリカがドイツに宣戦布告
 1919年 インドで反英運動を取締る法律が施行。ガンジーがこれに抵抗して非暴力・不服従運動を開始
 1924年 イタリア総選挙でファシスト党が勝利
 1931年 東京放送局(現在のNHK)がラジオ第二放送を開始
 1955年 ニューデリーでアジア諸国民会議開催。平和五原則を確認
 1964年 人形劇『ひょっこりひょうたん島』が放送開始
 1968年 宮城まり子が静岡県浜岡町に肢体不自由児の養護施設「ねむの木学園」を開く
 1978年 池袋に60階建の高層ビル「サンシャイン60」が開館。高さ239.7mで当時日本一
 1990年 大英博物館に、日本の美術品などを常設展示する「日本ギャラリー」が開設
 1991年 国連安保理が湾岸戦争の正式停戦を承認

[誕生花]
 福寿草 Adnis 永久の幸福
 アネモネ Wind flower はかない恋
 花蘇芳(ユダの木) Chinese redhud 裏切り

[誕生日]
 1929年 小沢昭一 (俳優,演出家,芸能研究家)
 1941年 田嶋陽子 (英文学者,参議院議員[元](社民党[元])
 1947年 伊東ゆかり (俳優,歌手)
 1962年 谷川浩司 (将棋棋士)
 1973年 宮沢りえ (俳優,歌手)
 1976年 乙武洋匡 (スポーツライター,キャスター『五体不満足』)

[忌日]
 1199年 リチャード1世(獅子心王) (英:国王(プランタジネット朝2代)) <41歳>
 1336年 後伏見天皇(胤仁親王) (天皇(93代)) <数え49歳>
 1823年 大田南畝(蜀山人,四方赤良) (戯作者,狂歌師,天明三大家の一人) <数え75歳>
 1868年 小栗上野介忠順 (幕臣) <数え42歳> (閏4月) 斬首
 1971年 イーゴリ・ストラヴィンスキー (露:作曲家『火の鳥』) <88歳>
 1977年 木戸幸一 (内大臣,木戸孝允の孫) <87歳>
 1984年 長谷川一夫(林長二郎) (俳優) <76歳>
 1992年 アイザック・アシモフ (米:SF作家,生化学者,科学評論家) <72歳>
 2005年 レーニエ3世 (モナコ:大公,グレース公妃の夫) <81歳>

はい、僕は宮沢りえさんと生年月日が一緒なんですねぇ。
田嶋陽子と同じ日っつうのがイヤだけど(笑)。

その他の情報。
[誕生石]
 ダイヤモンド(金剛石)
 クォーツ(水晶)

[誕生日占い=エンジェルナンバー]
 「3」。
 明るく素直、天真爛漫な子供心を失っていないエンターティナー。
 常に笑いの中心になる人気者で、好奇心旺盛。
 楽しそうなことには積極的にチャレンジします。
 想像力も豊かで、飲み込みも早い。
 交友関係も幅広い社交家で、お金儲けの才能もあります。
 自分を表現するのが上手な目立ちたがり屋さん。
 天性の勘の良さを持ち、実行力、行動力にも恵まれています。
 先のことはあまり気にしない楽天家で、人生を楽しむ天才でもあります。
 精神的にも自由でとらわれがなく、常にポジティブな発想で周りを明るく元気づけられる人です。

 基本的に子供のままなので、飽きっぽくて、落ち着きがなくワガママ。今を楽しむことは上手でも、先の予測がつかないため、立ち往生することもしばしば…。お金はあれば、あるだけ使うタイプ。一人でコツコツと何かをやりとげるのはニガ手で、ガマンするのは耐えられません。自分の考えにとらわれてしまうと、周りから孤立してしまいます。お調子者で、甘い誘惑に弱いところがあるので要注意。子供っぽい甘えが出て、楽をしようとすると、痛い目に合うかも…。

特に思い当たるフシを太字で強調してみました(あほ)。
どこまで信じるかはあなた次第です(笑)。

2008年04月04日

最高潮というか絶不調というか。

体調、絶賛悪化中!(´A ` )

頭痛、悪寒、微熱、クシャミ、鼻水、節々の痛み、肩凝り。
久しぶりに風邪のフルコース(?)をお見舞いされています(笑)。
…笑ってるけどかなりツラいのよ ^^;
あ、僕は不思議とお腹には来ません。
風邪引いても腹痛や下痢になったことがない。

毎度一番ツラいのはのどの痛みですねぇ。
息するだけでヒリヒリしちゃって。
熱いお茶を飲むと痛みが少し和らぐので、うがい代わりにお茶ばっかり飲んでいます。
カテキンをいっぱい摂取して乗り切るぞ!(笑)

次にツラいのが節々の痛み。
リンパ腺がフル稼働でウイルスと戦ってくれているのでしょう。
全身が痛くて全ての動作がぎこちなくなっちゃって。
3日前にスタスタと新宿御苑を歩き回っていた僕とはまるで別人(笑)。
妙にヨボヨボしちゃってねぇ ^^;

たぶん、今がピークなんでしょう。

さっき鼻かんだらものすごい色(!)の鼻水が出てきた(笑)。
鼻水っていうか痰っていうか、すんごい「とろみ」なの。
…キチャナイ話ですみません ^^;
これが憎っくきウイルスの塊なわけですよ。
頑張ってウイルスを体の外に出してくれているんですねぇ。
これまでの経験上、これが出てくれば徐々に快方に向かうはず。

もうちょっとの辛抱ですね。

体調を崩すと気弱になっちゃっていけません。
ふだんは一人が好きなくせして、こういう時は正直「一人はイヤ…」って思うもん(笑)。

意味もなく昔のことを思い出したりなんかするしねぇ。
一種の「走馬灯」のようなものなのでしょうか ^^;

こんな僕にも恋人がいたことがありましてね(笑)。
僕がひどい風邪で臥せってしまった時、わざわざごはん作りに来てくれたりしてね。
僕は「風邪を伝染しちゃうから来ちゃダメ!」って言ったのに(でも内心は来て欲しい・笑)、「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!」って有無を言わさず来てくれちゃってね。
作ってくれた温かいうどんを口にしたとたんに涙がポロッとこぼれてきちゃってねぇ。
年下の恋人に初めて見せた涙でしたねぇ。
おまけにあれですよ、「ボクが風邪を吸い取ってあげる」なんつってキスまでしてくれましたもんですよ(*´ο`*)=3
なんつうか、一歩間違えればバカップル丸出しだけども(笑)。

…思いっきり恥ずかしいこと書いてますが、まあ、こんな僕にもそんな時代(笑)があったということで聞き流してやってちょうだい。

あ、そうそう。
一緒にお花見をした例の友達。
僕より薄着だったから心配していたんだけど、幸い風邪を引くことはなかったようです。
その後メールをくれて安否(笑)が判明しました。
ひとまず安心です。